一般書ランキング
BEST10
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- ブティック
- 池井戸潤
- 出版社/ダイヤモンド社
- 価格/¥2,200
暗夜を照らす、星になれ。 「君、銀行辞めて、どうするの?」 入行3年目、エリート街道を歩んでいた雨宮秋都は、 ある案件をきっかけに、理不尽な戦力外通告を受けてしまう。 退職を決意した秋都が見つけた、新たな希望とはーー?池井戸潤、待望の最新作!
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- イン・ザ・メガチャーチ
- 朝井リョウ
- 出版社/日経BPマーケティング
- 価格/¥2,200
沈みゆく列島で、“界隈”は沸騰する――。あるアイドルグループの運営に参画することになった、家族と離れて暮らす男。内向的で繊細な気質ゆえ積み重なる心労を癒やしたい大学生。仲間と楽しく舞台俳優を応援していたが、とある報道で状況が一変する女。ファンダム経済を仕掛ける側、のめり込む側、かつてのめり込んでいた側――世代も立場も異なる3つの視点から、人の心を動かす“物語”の功罪を炙り出す。「神がいないこの国で人を操るには、“物語”を使うのが一番いいんですよ」2026年本屋大賞受賞作品。
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- 異常に非ず
- 桜木紫乃
- 出版社/新潮社
- 価格/¥2,750
昭和54年大阪、猟銃を持って銀行に侵入し、四人を殺害して立て籠もった花川清史は香川からヘリで駆け付けた母の説得を拒絶し、射殺された。事件解決後、新聞記者は犯人の生涯を掘り起こし、母は問い直し、愛人は振り返る。『ホテルローヤル』『家族じまい』などで親子、愛憎を描いてきた著者がその究極に迫る長篇小説。
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- 科学的に証明された すごい習慣大百科
- 堀田秀吾
- SBクリエイティブ
- ¥1,760
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- 暁星
- 湊かなえ
- 双葉社
- ¥1,980
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- 月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
- 川代紗生
- サンマ-ク出版
- ¥1,760
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- #台所のあるところ
- 原田ひ香
- 文藝春秋
- ¥1,980
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- それでも光に手を伸ばす
- Payao
- KADOKAWA
- ¥1,650
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- 憤怒の人
- 杉山響子
- 小学館
- ¥1,870
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- 謎の香りはパン屋から2
- 土屋うさぎ
- 宝島社
- ¥1,650